laceflower_モカブレンド
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モカの香りとともに、
心に残る小さな旅に出よう!
「コーヒー発祥の地・エチオピアのモカと、古来より“モカ港”から世界に渡ったイエメン、モカマタリ。二つのモカを贅沢にブレンドしたモカ100%のオリジナルブレンド。」
「同じ“モカ”でも、エチオピアは華やかな果実味、イエメンは複雑で野性的な香り。それぞれの個性が溶け合う瞬間、新しい旅がはじまるのです。」
〜モカの余韻に包まれて、心は遥かなる地へ〜
イエメンモカマタリ50%
エチオピアモカ50%
100グラム の豆をお届けします。
珈琲らしいコクを引き出し、華やかさとエキゾチックな風味を中深煎りの焙煎度合いでお楽しみください。
【原産国豆詳細】
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イエメン・モカマタリ
フレーバーノート:フローラル、ストロベリー、ワイン、グレープピール、チョコ、ピーチ
タイプ:単一の村の農民集団ロット
生産者:バニ・マタールの農民
原産地:イエメン、サヌア、マナカ、バニ マタール エリア、ハイマ村
加工:天日干し、自然乾燥、天日干し
品種:ジャアディ、ダワイリ、ウダイニ、オールド ティピカ
高度: 1700-2200 m
バニ マタールは、サヌア県の南西部に位置し、アラビア半島で最も高い山、ナビ シュアイブ山 (3,666m) の周辺にあります。
日本でよく耳にする「モカ・マタリ」という名前は、バニ・マタルで生産されたコーヒーを指す場合にのみ使用できます。
ハイマの村では、小自作農が収穫後のコーヒー チェリーを自宅の屋根の上で乾燥させています。このコーヒーは、イエメンの地元のコーヒー市場で販売されているのと同じコーヒーです。このコーヒーには、チョコレートでコーティングされたフルーツの特徴的な香りと、非常にはっきりとしたロースト アーモンドの風味があります。
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エチオピア・モカ
フレーバーノート : ナッツ、ティーライク、スイート、ネクタリン
生産者:ハルスケ村の400世帯の農家さん
原産地:ゲデオ県 イルガチェフェ郡 ハルスケ村
加工 : アフリカンベットでの天日乾燥
品種 : 在来種
このコーヒーの生産地は、エチオピア南部にあるゲデオ県のイルガチェフェに位置するハルスケ村です。この村には、約400世帯のコーヒー農家さんがいます。2ヘクタールほどの土地を所有し、その中に住居と農園があり、この地域ではセミフォレストコーヒーと呼ばれるような規模感の農家さんが多くいる地域です。
エチオピアの栽培方法でよく耳にするガーデンコーヒーは、自宅の庭にほかの農作物とともにコーヒーを栽培する方法のこと。また、完全に人の手が入っていない、野生の森で育ったコーヒーを収穫する方法がフォレストコーヒーと呼ばれます。セミフォレストコーヒーは、自然林のなかにコーヒーの木が植わっている状態ですが、雑草を取ったり、日があたるように周りの木を切ったり、必要なところには手を加えつつ、なるべく自然に近い環境で育てる方法です。
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